チンジャオ量産

昨日の続きでチンジャオを量産して遊びました。昨日採った牛肉と同じ数になるまでタケノコを採ります。狩人にもタウンゲートフリーパスを買い与えたので、アリュートのタケノコ単一狩場にも気軽に行く事ができます。

タケノコ採りは狩人に任せて、その間、他のキャラはLP400薬を量産すべくコウフ2+きこり2+医者1でファンブルグ郊外のハーブ園へ行きサフラン、コケモモ、カリンを大量に採ってきました。

タケノコが規定量に達したので、今度はコウフ1+狩人1+医者1で海賊の島へ塩とピーマンを採りにいきました。島には誰も居ませんでしたが、宝箱が20個ほど捨ててあったのでありがたく回収してモンスターメールを使って鑑定士に送りました。

コウフと狩人も塩やピーマンを採っている途中でそれぞれ20個づつくらい、宝箱を掘り出した(?)ので、鑑定士は大忙しでした。鑑定して出たチャーミーオレンジやふにふにの種はゲート前に「ふにちゃみ@100G」のモンス看板を出していわゆる無人販売にしておいたら30分ほどで全て捌けました。モンスの下には3000G以上置いてあったので集金率は良かったようです。

採ったハーブや牛肉、タケノコがギルドルームの床一面に敷き詰められて文字通り足の踏み場も無いような状態になりましたが、片っ端から加工したらすぐに無くなりました。材料はかさ張りますが出来上がってしまえば小さいものです。作ったLP400薬は1サバに持って行って売り捌きます。合計40セットくらい作ったのですが完売しました。

チンジャオは弓術士や医者などFP量の少ないキャラが使うのにちょうど良いサイズなので、とりあえず全て自家用にストックしました。持ちきれなくなりそうな量になったので、明日にでも一部を売りに出したほうが良さそうです。