【近況報告】
    2022春イベ2022梅雨イベ甲完走。
    資源回復モードで次イベ待機中。


あきものが面白い

昨日の日記で紹介した、「あきもの(商人物語)」にハマっています。
最初は何をやってよいのかサッパリでしたが、ようやくコツが判ってきました。
以下、ネタバレも含むので読みたい人だけお願いします。
自分のお店を構えて、商品を陳列しておくと時間が経つにつれて自動的に売れていくようです。

図書館の初級編にあるように、ゲームを開始したときに貰った20万ゴールドを使って、市場からLP100薬とLP150薬を仕入れて並べておいたのですが、すぐに品切れになってしまいました。

所持金のほかに、持ち時間というパラメータもあって、なにか商品を仕入れたり、陳列したりと言った行動をするたびに、5分、10分と減っていきます。

市場と自分の店舗を往復して商品を補給しても、一度に仕入れられる薬の数はあまり多くないので、この方法には限界があります。
やはり自分で材料(ハーブ)を採取し、薬を調合することにしましょう。

ゲーム開始時に貰ったギフト券を消費し、「伐採所への地図」を入手し、アップルミントやレモングラスといったお馴染みのハーブを採取してきました。採取所を何往復するか指定できるのも便利ですね。

ただし、調子に乗って摘みまくると、所持できる上限を超えた分は自動的に廃棄されてしまうので要注意です。
昨日は、ハーブを採取しまくっていたら持ち時間が尽きたので、終わりにしました。

リアルで27時間経過する毎に、決算があって倉庫の保管料や税金が引かれます。

そして今日、アクセスしたら自分の店舗の商品棚は全て売り切れて空っぽになっていました。やはり売り物が足りません。

回復していた持ち時間を使って、今日の行動を開始します。

まず市場で「転職のススメ」を購入し、薬剤師に就職しました。
さらに、ギフト券を消費して「入門本セット」を選択して「薬調合入門」を入手し、これで薬が作れるようになったようです。

昨日採り貯めたハーブを使って薬を作ります。
  「LP100薬」2000セット
  「LP250薬」1400セット
  「LP400薬」1000セット
を商品棚に陳列できました。

実は、調子に乗って調合しすぎて上限値を超えた薬をたくさん自動的に廃棄されてしまいました。
ああ、持ち時間とハーブが勿体無い。。。

持ち時間を使い切ったので、今日の行動は終了です。また持ち時間が回復したら、次は何をしようか楽しみにしています。